釧路湿原温根内木道行 ― 2025年06月13日
釧路湿原温根内木道行 2025年6月2日
上の画像は 釧路湿原温根内(おんねない:鶴居村)の木道
↑ ヒメカイウ:ミズバショウを小ぶりにしたような感じ
↑ コンロンソウ:この後に出てくるハナタネツケバナと見分けは難しい。手がかりは楓(かえで)のような葉
↑ エンコウソウ:時期的にやや遅かったが幾つかは元気に咲いていた
↑ エンコウソウのアップ
↑ えぞ鹿:群れからはぐれたのか孤高をいっているのか
↑ ハナタネツケバナ:この時期は一番勢力を伸していた
↑ イソツツジ
↑ イソツツジの蕾
↑ ミツガシワ:この花も多かった
↑ ミツガシワのアップ
↑ ワタスゲ
↑ ワタスゲのアップ
↑ 朽ちた木々:野付半島別海町のトドワラのようだ
↑ 鶴居村営軌道跡:1967年(昭42)廃線
↑ 放置された牛乳缶:鶴居村営軌道では牛乳の集荷もしていたので、この場に58年あるものかもしれない
上の画像は 釧路湿原温根内(おんねない:鶴居村)の木道
↑ ヒメカイウ:ミズバショウを小ぶりにしたような感じ
↑ コンロンソウ:この後に出てくるハナタネツケバナと見分けは難しい。手がかりは楓(かえで)のような葉
↑ エンコウソウ:時期的にやや遅かったが幾つかは元気に咲いていた
↑ エンコウソウのアップ
↑ えぞ鹿:群れからはぐれたのか孤高をいっているのか
↑ ハナタネツケバナ:この時期は一番勢力を伸していた
↑ イソツツジ
↑ イソツツジの蕾
↑ ミツガシワ:この花も多かった
↑ ミツガシワのアップ
↑ ワタスゲ
↑ ワタスゲのアップ
↑ 朽ちた木々:野付半島別海町のトドワラのようだ
↑ 鶴居村営軌道跡:1967年(昭42)廃線
↑ 放置された牛乳缶:鶴居村営軌道では牛乳の集荷もしていたので、この場に58年あるものかもしれない
GW明けの富良野行 ― 2025年06月12日
↑「北の国から」麓郷八幡丘の「中の沢小学校分校」
Nikon 1 V1 18.5/1.8
↑ 富良野に着いたらまず福寿司へ
Nikon COOLPIX S02
↑ 道民には馴染み(TVCM)の富良野福寿司ジャンボ握りで満腹 Nikon COOLPIX S02
↑ 夜の散歩「すずらん通り」
OLYMPUS E-P1 Voigtländer NOKTON C40/1.4
↑ 「へそ歓楽街」はGW明けで休みだった。
OLYMPUS E-P1 Voigtländer NOKTON C40/1.4
↑ 無人の麓郷展望台 芦別岳がくっきり見えた。
RICOH CX2
↑ ラベンダー畑から芦別岳を望む 花の時期には早かったが、これが咲く頃は観光客で賑わうだろう。 RICOH CX2
↑ 南富良野 JR旧幾寅駅 映画「鉄道員 ぽっぽや」の舞台になった 今もロケのまま「幌舞駅」として地元の人たちが管理している。RICOH GX200 + DW6
Nikon 1 V1 18.5/1.8
↑ 富良野に着いたらまず福寿司へ
Nikon COOLPIX S02
↑ 道民には馴染み(TVCM)の富良野福寿司ジャンボ握りで満腹 Nikon COOLPIX S02
↑ 夜の散歩「すずらん通り」
OLYMPUS E-P1 Voigtländer NOKTON C40/1.4
↑ 「へそ歓楽街」はGW明けで休みだった。
OLYMPUS E-P1 Voigtländer NOKTON C40/1.4
↑ 無人の麓郷展望台 芦別岳がくっきり見えた。
RICOH CX2
↑ ラベンダー畑から芦別岳を望む 花の時期には早かったが、これが咲く頃は観光客で賑わうだろう。 RICOH CX2
↑ 南富良野 JR旧幾寅駅 映画「鉄道員 ぽっぽや」の舞台になった 今もロケのまま「幌舞駅」として地元の人たちが管理している。RICOH GX200 + DW6
ヒメリンゴの白い花が咲いた ― 2025年06月01日
釧路八重開花 ― 2025年05月20日
ミーハー気分のPENTAX MX-1 ― 2025年03月05日
このコンデジも中古で買ったのだけど、その決め手は、トップカバーとボトムカバーが真鍮製なので、塗装が剥げると真鍮の地金が剥き出しになること、というミーハーそのもの。
上の画像は、その状態になっているけど、これは使い込んでこうなったわけでない。デジカメWatchによると、ペンタックスが「CP+2013」において、真鍮の地金がところどころ見えるエージング処理の施されたMX-1を展示したようだ。それを見本に前ユーザーが手を加えたのだと思う。なので、中古カメラ店では「並品」扱いだったので、発売から2年半くらい経った2015年11月に¥23,700で購入できた。
入手して使ってみると、AEロック、マクロ、AFエリアセレクトの設定が簡単なのがいい。絞り優先と露出補正がダイヤル式も使い勝手がいい。スペックのウリとしては、F1.8~F2.5のレンズもその一つだと思うけど、センサーが1/1.7型なので、強調できる利点のようには思えない。一応、絞り開放で撮った1枚は下の画像のとおり。
上の画像は、その状態になっているけど、これは使い込んでこうなったわけでない。デジカメWatchによると、ペンタックスが「CP+2013」において、真鍮の地金がところどころ見えるエージング処理の施されたMX-1を展示したようだ。それを見本に前ユーザーが手を加えたのだと思う。なので、中古カメラ店では「並品」扱いだったので、発売から2年半くらい経った2015年11月に¥23,700で購入できた。
入手して使ってみると、AEロック、マクロ、AFエリアセレクトの設定が簡単なのがいい。絞り優先と露出補正がダイヤル式も使い勝手がいい。スペックのウリとしては、F1.8~F2.5のレンズもその一つだと思うけど、センサーが1/1.7型なので、強調できる利点のようには思えない。一応、絞り開放で撮った1枚は下の画像のとおり。
Nikon P7100 ― 2025年03月03日
Nikon COOLPIX P7100
札幌の友人が持っていて、何枚か撮らせてもらって気に入った。購入の決め手は光学ファインダー付きだから。ファインダーは、オマケ感満載といった感じなのだけど、日中の撮影だったので、思いのほか役だった。
当然、買ったのは中古だったのだけど、ちょうどP7800が発売された直後(2013年12月)だったので、マップカメラで手頃な価格(¥16,800)になっていた。現在は、発売から11年経っているので、中古カメラ・レンズの検索サイト「J-カメラ」や「Camera fan」には出品がない。カメラのキタムラでは、¥27,800で取扱いが1点だけあった。この価格は、希少価値というか、需要と供給の関係なのだと思う。CCDセンサー人気とはいえ、それ故のことではないだろう。
上の画像は、メーンのブログ「心太と書いてところてんblog」にアップ(https://j-session.way-nifty.com/vol2/2025/01/post-e660e4.html)したイオンの方位盤。肝心の方位が薄くなってわかりずらいけど、明暗差がある画像なので、レンズの性格を示すにはいいと思うのでアップする。
札幌の友人が持っていて、何枚か撮らせてもらって気に入った。購入の決め手は光学ファインダー付きだから。ファインダーは、オマケ感満載といった感じなのだけど、日中の撮影だったので、思いのほか役だった。
当然、買ったのは中古だったのだけど、ちょうどP7800が発売された直後(2013年12月)だったので、マップカメラで手頃な価格(¥16,800)になっていた。現在は、発売から11年経っているので、中古カメラ・レンズの検索サイト「J-カメラ」や「Camera fan」には出品がない。カメラのキタムラでは、¥27,800で取扱いが1点だけあった。この価格は、希少価値というか、需要と供給の関係なのだと思う。CCDセンサー人気とはいえ、それ故のことではないだろう。
上の画像は、メーンのブログ「心太と書いてところてんblog」にアップ(https://j-session.way-nifty.com/vol2/2025/01/post-e660e4.html)したイオンの方位盤。肝心の方位が薄くなってわかりずらいけど、明暗差がある画像なので、レンズの性格を示すにはいいと思うのでアップする。
NIKON 1 V1 18.5mm f1.8 ― 2025年03月01日
NIKON 1 V1は、2011年(H23)発売のニコン初のミラーレス機 センサーサイズは1インチ 35mm換算すると、APS-C:1.5~16倍 マイクロフォーサーズ:2.0倍に対して、NIKON 1:2.7倍と劣る。かといって、小型軽量に徹したペンタックス Qシリーズのような特徴もない。
自分が初めてミラーレス機を購入したのは、オリンパス E-P1だったが、PENシリーズがE-P5までいった2018年だった。E-P1は4,000円だったので2台入手した。その時、NIKON 1 V1も検討したが、好意的な評価が少なく、まだマイクロフォーサーズに勢いを感じたので、いつかはE-P5をと思ってE-P1にした。(未だにE-P1で留まっている)
そんなこんなしていたら、日頃から購読(といっても無料)しているデジカメWatch連載「赤城耕一の『アカギカメラ』」が、NIKON 1 V1を発売から13年経った2024年3月20日号で取り上げた。そこには、ニコン社はNIKON 1 シリーズをなかったものにしたいのでは?後発のZシリーズが好調だから尚更ではないか、と記されていた。それが購入のきっかけになった。こういう存在って他人事と思われない。
レンズは単焦点の1 NIKKOR 18.5mm f/1.8にした。35mm換算は前述のとおり2.7倍なので、50mm相当になる。撮った画像は、カテゴリ一覧の「1 NIKKOR 18.5/1.8」にある(2025年3月1日現在はまだ画像2枚のみ)。このレンズ、藤壺型のフードなのだが、手元にあった汎用フィルターだとフードがきちっと装着できない。Kenkoなどの薄枠ならいけるかもしれないが、確信がなかったので、純正フィルター(ニュートラルカラーNC 40.5mm)を購入した。
NIKON 1 V1と1 NIKKOR 18.5/1.8の価格だが、既に中古市場では忘れ去れた存在なのか、J-カメラ(中古カメラ・レンズ・用品検索専門サイト)にも掲載数が少なく、希少価値が加わったのか、合わせて3万円した。次のレンズは、1 NIKKOR 32mm f/1.2がほしいのだけど、元々の出荷数が少なかったのか、ネットで見つけても手が出る価格でない。なので、当面というかこれからずっと 18.5/1.8の1本でいくと思う。
自分が初めてミラーレス機を購入したのは、オリンパス E-P1だったが、PENシリーズがE-P5までいった2018年だった。E-P1は4,000円だったので2台入手した。その時、NIKON 1 V1も検討したが、好意的な評価が少なく、まだマイクロフォーサーズに勢いを感じたので、いつかはE-P5をと思ってE-P1にした。(未だにE-P1で留まっている)
そんなこんなしていたら、日頃から購読(といっても無料)しているデジカメWatch連載「赤城耕一の『アカギカメラ』」が、NIKON 1 V1を発売から13年経った2024年3月20日号で取り上げた。そこには、ニコン社はNIKON 1 シリーズをなかったものにしたいのでは?後発のZシリーズが好調だから尚更ではないか、と記されていた。それが購入のきっかけになった。こういう存在って他人事と思われない。
レンズは単焦点の1 NIKKOR 18.5mm f/1.8にした。35mm換算は前述のとおり2.7倍なので、50mm相当になる。撮った画像は、カテゴリ一覧の「1 NIKKOR 18.5/1.8」にある(2025年3月1日現在はまだ画像2枚のみ)。このレンズ、藤壺型のフードなのだが、手元にあった汎用フィルターだとフードがきちっと装着できない。Kenkoなどの薄枠ならいけるかもしれないが、確信がなかったので、純正フィルター(ニュートラルカラーNC 40.5mm)を購入した。
NIKON 1 V1と1 NIKKOR 18.5/1.8の価格だが、既に中古市場では忘れ去れた存在なのか、J-カメラ(中古カメラ・レンズ・用品検索専門サイト)にも掲載数が少なく、希少価値が加わったのか、合わせて3万円した。次のレンズは、1 NIKKOR 32mm f/1.2がほしいのだけど、元々の出荷数が少なかったのか、ネットで見つけても手が出る価格でない。なので、当面というかこれからずっと 18.5/1.8の1本でいくと思う。
試写:MarixFilm MDAF-04(コンデジ) ― 2025年02月27日
MarixFilm MDAF-04で撮ってみた。上の画像は、色合いはこんな感じ。下の画像は、逆光だとこんな感じ。どちらもリサイズのみ。
MarixFilm MDAF-04については、2025年2月17日の記事のとおり。
リンク:https://tokoro10-kuh.asablo.jp/blog/2025/02/17/9755473
蝦蛄のようだからシャコバサボテン ― 2025年02月22日
GRD21(お遊び)実写 ― 2025年02月18日
昨年の1月31日に「お遊び(RICOH GRD21)」をアップしたけど、その実写が上の画像。NDフィルターで撮ったら、思ったよりもアンダーだったので、レタッチソフトを用いた。場所は美瑛町新星。
RICOH GX200
CONVERSION LENS GW-1 (21mm相当)
Hood & Adapter GH-1
Kenko PRO ND8
Voigtländer BottomGRIP-A
Voigtländer 15-35mm Zoom Finder
RICOH GX200
CONVERSION LENS GW-1 (21mm相当)
Hood & Adapter GH-1
Kenko PRO ND8
Voigtländer BottomGRIP-A
Voigtländer 15-35mm Zoom Finder








































