ヒメリンゴの白い花が咲いた2025年06月01日

まだ蕾のほうが多いヒメリンゴ
ヒメリンゴの白い花が開いた。トップの画像は花よりも蕾のほうが多かった時の1枚。
ヒメリンゴの白い花
日が射すと開く花が増え始めた。釧路八重もまだ元気なので、二つを愉しめる。ヒメリンゴは秋に小さな赤い実が成り、雪が降ると実を啄みに野鳥がやってくる。

GW明けの富良野行2025年06月12日

「北の国から」中の沢分校
↑「北の国から」麓郷八幡丘の「中の沢小学校分校」
    Nikon 1 V1 18.5/1.8


富良野ジャンボ握りの福寿司
↑ 富良野に着いたらまず福寿司へ
    Nikon COOLPIX S02


富良野福寿司ジャンボ握り
↑ 道民には馴染み(TVCM)の富良野福寿司ジャンボ握りで満腹 Nikon COOLPIX S02

富良野すずらん通り
↑ 夜の散歩「すずらん通り」
    OLYMPUS E-P1 Voigtländer NOKTON C40/1.4


富良野へそ歓楽街(看板だけ)
↑ 「へそ歓楽街」はGW明けで休みだった。
    OLYMPUS E-P1 Voigtländer NOKTON C40/1.4


富良野麓郷展望台
↑ 無人の麓郷展望台 芦別岳がくっきり見えた。
    RICOH CX2


富良野麓郷展望台とラベンダー畑
↑ ラベンダー畑から芦別岳を望む 花の時期には早かったが、これが咲く頃は観光客で賑わうだろう。 RICOH CX2

映画「鉄道員 ぽっぽや」幌舞駅
↑ 南富良野 JR旧幾寅駅 映画「鉄道員 ぽっぽや」の舞台になった 今もロケのまま「幌舞駅」として地元の人たちが管理している。RICOH GX200 + DW6

釧路湿原温根内木道行2025年06月13日

釧路湿原温根内の木道
釧路湿原温根内木道行 2025年6月2日
上の画像は 釧路湿原温根内(おんねない:鶴居村)の木道


ヒメカイウ
↑ ヒメカイウ:ミズバショウを小ぶりにしたような感じ

コンロンソウ
↑ コンロンソウ:この後に出てくるハナタネツケバナと見分けは難しい。手がかりは楓(かえで)のような葉

エンコウソウ
↑ エンコウソウ:時期的にやや遅かったが幾つかは元気に咲いていた

エンコウソウのアップ
↑ エンコウソウのアップ

えぞ鹿
↑ えぞ鹿:群れからはぐれたのか孤高をいっているのか

ハナタネツケバナ
↑ ハナタネツケバナ:この時期は一番勢力を伸していた

イソツツジ
↑ イソツツジ

イソツツジの蕾
↑ イソツツジの蕾

ミツガシワ
↑ ミツガシワ:この花も多かった

ミツガシワのアップ
↑ ミツガシワのアップ

ワタスゲ
↑ ワタスゲ

ワタスゲ2
↑ ワタスゲのアップ

トドワラのような風景
↑ 朽ちた木々:野付半島別海町のトドワラのようだ

軌道跡
↑ 鶴居村営軌道跡:1967年(昭42)廃線

牛乳缶
↑ 放置された牛乳缶:鶴居村営軌道では牛乳の集荷もしていたので、この場に58年あるものかもしれない